松尾監督が築き上げた「ドキュメンタリー」と「ハメ撮り」の世界を聞く【カンパニー松尾監督インタビュー#02】

第二弾修正

 第二回松尾監督インタビューは監督の代名詞「ドキュメンタリー」そして「ハメ撮りの世界」をたっぷり語って頂きました。AV監督の梁山泊と呼ばれたV&R時代のお話から、ドキュメンタリーを強烈に印象づけた監督の新人時代。そして自身のハメ撮りに詰め込まれた”こだわり”を解説してもらっております。今回のインタビューの模様も前回に続き、もちろん動画で公開しておりますので、下の再生ボタンクリックしてや〜〜♪

 


(第二回松尾監督インタビュー記事ver)

■日本一周バイクの旅直前で決まったAVメーカー入社

ーーでは監督がAV業界を仕事にするようになった経緯をお聞かせ下さい。

  ほんとたまたまなんですよ。愛知県の田舎の高校出て、東京で二年間映像の専門学校行ったんです。それで、テレビとか映画の制作会社に就職したんですが、そこが一年で潰れちゃいまして。ダメADだったんで次の就職先も見つからない。それでとりあえず学生時代のラーメン屋さんのバイトに戻ったんです。テレビ 業界で一年働いてみて「不条理な大人の社会」ってやつを味わって、これは自分が思い描いた世界と違うなぁ…と。どうなんだろうなぁと考えたんですが、やっぱり映像の仕事はしたい…。じゃあせっかくクビになって時間もあるわけだし、日本一周バイクの旅でもしようか。それが終わったら就職すればいいじゃんって思ったんです。そしたら、前の倒産した会社の経理の人が再就職して、その就職先がV&RプランニングというAVメーカー。それで当時V&R4人目の社員として、童貞のまま22歳で入社しました。なのでたまたま誘われちゃったって感じですよね。

※V&Rプランニング…ヴィジュアル・アンド・リテイル・プランニング。1986年に安達かおる氏が設立。当時としては画期的だったレイプ作品、また排泄・嘔吐モノなど数多くのキワモノ作品をリリース。現在でもカルト的人気を誇る老舗メーカー。カンパニー松尾監督の他にもバクシーシ山下監督など名監督を輩出した事でも有名。

■童貞卒業はV&R社長室で

ーー童貞も撮影の時に卒業されたんですか

 いや、撮影じゃないんですよ。女優さん。撮影の時に知り合った女優さんとプライベートでデートして、そのまま会社の社長室で。安達かおるさんの部屋ですね。そこでハメたんですよ(笑)童貞卒業の時からAVに染まってましたね。

※安達かおる…1952年生まれ。テレビ制作会社を経てAV業界へ。ドキュメンタリースタイルの作風を早くから確立し、エロ・グロに特化した唯一無二の作品群を次々と発表。AV以外では各国の死体現場を撮影し世界を周った「ジャンク」シリーズを手がけるなど本物の”マニアック”を体現した業界の異端児。

ーーその時の心情って

 公私混同だなと思いましたよ。素晴らしいなぁって。だけど、その人、業界では有名なヤリマンの人だったみたいで。まぁほんとたまたまですよ。AVを志したわけじゃなけいど、たまたまメーカーに入っちゃたんですよね。

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■監督に印象を残した九州のとある素人夫婦

ーー当初監督の作品はハメ撮りではなかったそうですが、その当時ご自身の作品で印象的なエピソードがあれば…

  自分でカメラを回すようになってからは…。雑誌の編集者さんからの紹介で、取材で九州に行く事になったんです。なんでも、そこの旦那さんが仕事で高いトコから落ちて、下半身不随になってオチンチンまで勃たなくなってしまった…。それでも奥さんを満足させたいから、男優さんを連れてきてくれって依頼があったみたいなんです。それ聞いて「あ、それ行きます」って言って、僕も九州まで付いて行ったんですね。その時、初めて素人さん相手のドキュメンタリーを撮影するって事になって。この経験がぼくにとって非常におもしろくて…。地方に行って、ご自宅までお邪魔して、お二人からお話を聞きつつ、半身不随になってしまった旦那さんの目の前で、奥さんがAV男優に抱かれるという…。これは旦那さんが望んだ事なんですが。けれど、その旦那さんが最後、非常に悔しがるんですね。そして、男優さんとのSEXが終わった後に、ハエが一匹止まったんですよ。たまたま。そのハエに意味はないし、この撮影で何か決着がつくわけでもない。もちろん夫婦の問題が解決できたわけでもない…。でも、そこに一匹のハエが止まったことで、強烈に印象に残ってしまって。そこでおもしろいなぁって思えたことは確かなんです。

■作りモノではない”リアル”を求めたV&Rの現場

  当時からV&Rでは安達かおるという人が女の子を虐めたりしながら「作りごとではないもの」ドラマでは描ききれない「人間のおかしさ」「おもしろさ」をドキュメンタリーという形で追求していたんです。でも自分には、女の子を追い込むといった行為が本質ではなかった。じゃあ自分なら何が出来るんだろうと考えた時に「地方ロケ」であったり「素人さん」であったり、女優さんで撮らないドキュメンタリーという形…。もしかしたら、自分はこうあるべきなんじゃないか…と認識できたのが、この九州での撮影だったかもしれません。

ーーではハメ撮りのきっかけは

 それは仕事としてAV女優の林由美香を撮ってて、結局、林由美香を好きになったんですね…。撮影が終わって編集してる時。その時に好きになった事に気づいて…そこでまた悔しい事に、自分が撮った映像は男優とカラんでるわけですよ。さらに、間抜けな事にその映像の中で「今のセックスどうだった?」なんて聞いてる自分がいる。もぉ腹が立って。好きになってなければ、こんな感情起きなかった思うんですけど。なんか情けないじゃないですか。それだったらもぉ、自分で撮影してみようっていうのが、きっかけですね。あと当時でもハメ撮りでは村西さんがいましたからね。

※林由美香…1989年デビューのAV女優。少女のようなあどけないルックスでいながら、ハードなプレイもこなす女優魂で一躍トップAVアイドルに。松尾監督が撮影した林由美香主演の『硬式ペナス』はつとに有名。2005年に急逝。
※村西とおる…「ナイスですね~」は誰しもが知っている氏の決め台詞。AVで初めて「ハメ撮り」を実践した第一人者であり、顔射(当時は顔面シャワー)の元祖も村西とおるであると言われている。自身が社長を務めたダイヤモンド映像で巨乳ブームを巻き起こし、伝説となった黒木香の発掘等々、日本のアダルト史を語る上で避けては通れない人物。

硬式ペナス,林由美香 ラスト尿(林由美香さん主演・監督カンパニー松尾で大ヒットとなった「硬式ペナス/ラスト尿」※画像をクリックするとDMMの作品詳細ページにジャンプします)

ーーではハメ撮りをする上で影響を受けた監督はおられましたか

  村西さんの作品をよく見てましたね。あと伊勢鱗太朗さんですね。伊勢さんはV&Rの初期の頃にも撮ってもらってて、伊勢さんご自身はハメ撮りしないんですが、男優さんにカメラ持たせたりしてやってたので。ちょいちょいそういったハメ撮りの映像は見てました。あと単純に、社長(安達かおる)とは違ったアプローチがしたかった。社長が女の子を追い込んでいく撮り方だったら、自分はカメラを意識させないような、女優さんのリアルなモノを撮ろうという思いで始めましたね。
※伊勢鱗太朗…老舗メーカーKUKI出身の名物監督。80年代のAV勃興期にあって、映画からの影響を多分に受けた先鋭的作品は今なお評価が高い。現在でも熟女メーカーのルビーで精力的に作品をリリースしている。

■続けられる=こだわり抜くという事

ー監督がハメ撮りを撮り続ける理由を教えて下さい。

  「撮り続ける理由」なんてそんな大層なもんじゃなくて…。ただ、目の前にスケベなおねーちゃんが現れて、「ハメてもいいですよ♥」って言うからハメてるだけです (笑)。続けられる限りは続けたいですね。もちろん好きで撮ってるわけだけども、ただ好きだからって撮らしてくれるわけじゃない。多分この「続けられる」って事は、僕の女優の選び方だったり、選ぶシチュエーション、衣装・下着へのこだわり。その全てが含まれているって事だと思うんです。ちゃんと自分で作品を作り込んだ結果というか…。

■ハメ撮りだけの監督なら決して生き残れなかった

 例えば僕が依頼された撮影でハメ撮りのテクニックを見せるだけの監督兼男優だったら、ここまで生き延びてこれなかったと思います。「ハメ撮りならなんでもやります」じゃダメなんです。このご時世、どんどんハメ撮りは少なくなってきているわけで…。AVもセルの時代になって、ハメ撮りは推奨されないアプローチになってきてる。そんな中で、僕がハメ撮りを出し続けられる理由は、自分でハメ撮りの世界を作り上げて、それを維持してきたからじゃないですかね。例えば俺には「下着はこうだ!!」ってこだわりがあるわけです。こういった徹底的なこだわりをブチ込んでいるから、続けられているのかなって気はしてます。

hmgl147_ringo010 (下着選びにまで、監督の世界を体現するこだわりが詰め込まられている※『作品番号HMGL-147』)

ーーでは監督の作品でよく見るパンツをズラしてハメったりっていうのも…

 うん。ショーツがないとエロくないんですよ。俺は全裸が好きじゃない。ケツの形もTバックありきなんです。全裸だとカラダにメリハリがつかない。Tバック履いてこそのケツ…。Tバック履くためのケツ…!? まぁそういう事です!! Tバック履いてないケツはエロくないんです!! ストッキングも同様ですね。

ズラシハメ(監督がこだわる下着ズラシでのハメ※『作品番号HMGL-147』)

■自分のフェチがメジャーだったからウケた

ーーその辺の性癖は昔からですか

  そうですね。僕の場合おかしいのは女子校生モノやっても、Tバックなんですよ(笑)これは俺の中でしか見えないものなんです。だから、それはちゃんと形にしないと!! 女子高生モノだから綿パンだよね…とかやるからステレオタイプになっちゃうだけで、いや女子校生だってTバック履くよ!!って…。どうしても、モノ作りをやってると最大公約数を目指すじゃないですか。けど実は、大事なのって最小・個人の意見だったりする。フェチとかって個人の意見でしょ。AVって本来フェチの世界だから、フェチでいいはずなんですよ。ただ、そのフェチが行き過ぎないような領域。例えば「おっぱいが好き」「カレーが好き」「Tバックが好き」「バイクが好き」って俺のフェチが、わりかし一般的だったんですよ。着衣SEXが好きだとか、ナマにこだわってる松尾さんが好きだとかね(笑)。そういうトコにも俺が続けられてきた理由があるんだと思いますね。

■バツ2で子持ち! 岐阜在住の素人さん

ーー監督が撮ってきた女性の中で印象に残った女性、そのエピソードをお願いします。

  最近「私を女優にして下さい」で撮った岐阜在住の素人さん。彼女は、よかったですね。その人はバツ2で地方在住、AVに出たがってるけど、固い仕事しててなかなか休みが取れないからっていう話を聞いて。じゃあ行ってみようかと。会ってみて思ったのは、とにかくスタイルがいい!! 子供3人産んでても。それに言ったらアウトくらいの固い仕事をしてるんですね、彼女。それでも女を捨て切れてないんですよ。世間でも言うじゃないですか、結婚して子供産んでセックスレスになって、◯◯さんのお母さんってポジションになって…って、どんどん女を忘れていってしまう。でも、彼女はいつまでも女でいたいっていう未練みたいなモノを抱えていたんです。具体的に言うと、撮影前に「下の毛の処理はどうしますか」って聞かれたんです。「パイパンがいいですか? チョビチョビがいいですか?」って言うんですよ。要するにアンダーヘアーの処理をしてる。それで撮影終わった後に、あれ何だったのってアンダーヘアーの事聞いたら「処理してた方が遠慮無く股を開ける」っていう答えなんですよ!! そういう不測の事態に備えて、ちゃんと下の毛を処理してる女が岐阜の片田舎に…!! それも固い職場で、カラダの線も出ないような服着てるのに、脱がしたらスゴイ!! エロい!! ってすげぇ感動したんです。

HMGL-0154(岐阜の素人さんこと『熟れたお尻 岐阜のどすけべ素人羽島愛92センチ』※画像をクリックするとDMMの作品詳細ページにジャンプします)

■日本の素人女性はまだまだ捨てたんもんじゃない

  AVってもちろんAV女優を使ってるわけですけど、それ以外の女性の方が圧倒的に人口が多いわけで。AVだけ見てるとそんな当たり前の事もわからなくなっちゃう。AV女優って一握りの人間の話なので。そもそも「性」「エロス」だったりは、女の数だけあるわけでしょ。その中でも魅力的な人は日本にまだいっぱいいて…。投稿誌もそうですけど素人さんってまだまだ捨てたんもんじゃないなぁと思いましたね。

■「パンチラ」「谷間」でオナニーが出来た中学時代。

ーー監督が好きなTバックやボディコンですが、それらに目覚めた体験・記憶などありますか。

  正確に記憶してるわけではなくて。遡って考えてみると中学時代、同級生がみんなエロ本とか裏本でオナニーしてたんですけど、俺は…漫画とか小説でヤってたんですよ。だからオマンコにおチンポが挿入ってる写真では勃たなかった。その手前の「パンチラ」「谷間」のレベルで充分にオナニーが出来たんです。直接的な理由はわからないですけど、もともとそういう素養があったんでしょうね…。だから一番頑張ってたのは、いかに中学の先生のパンツを見るかっていう…。いや、頑張ればできるんですよ!! 中学生だから目がいいんでしょうね(笑)けっこう離れてたけど、図書室で座る先生のパンツが見えたんですよ。だからよく壁を作って…。俺が直接覗いてるのが見えないように、友達に前に立ってもらって男の壁を作るんです。それで、その隙間から覗く(笑)。「壁変われっ!!」とか 「次、壁やるよ!!」みたいな感じで…。サイン出してやってましたね(笑)そういうトコに命かけてました。全裸とか直接的な性器より、そっちにエロスを感じてましたね。

■投稿に見る「よーいスタート」が無いSEX

 あと、今回の雑誌の中で僕の好みの女の子の話をしたいんですが…。ビッグパパさんが捕まえてきた優柔不断そうな女子がいて。ビッグパパさんって出す女の子がみんな優柔不断なそうに見えるんだけど、彼女達の「いたいけ感」。オープンでやってるご夫婦の投稿とは違う、淫靡な雰囲気って言うのかな。こういう子が手慣れたビッグパパさんにスケベにさせられる姿っていうのは…うん、よかったですね。

 僕らも素人さんを撮る時に何がおもしろいかっていうと「わかってない人」をカメラの前に立たせて、その緊張感とともに感じてしまう女性たちを撮るってトコなんです。人によっては人間関係を構築してから、セックスを撮影するという事もあるんだろうけど、そうではなくいきなり!! カメラの前に立たせてのドキドキ感。AVって「よーいスタート」って言ってるんですよ。普通、SEXする時ってそんな事言わないじゃないですか。だから俺は言わないようにしてるんです。やっぱり「よーいスタート」がないSEXってドキドキしますよ。

■エロ衣装を活かす外撮りでのお散歩!!

ーでは監督が最近撮った女優さんでいいなぁって女優さんをお願いします。

HMGL-0147(HMGL-147「 恥ずかしいカラダ リアルラブドール 三原ほのか」※画像をクリックするとDMMの作品詳細ページにジャンプします)

 最近撮った中では「三原ほのか」がよかったですね。カラダ細いのにおっぱいだけデカくて…。理想のラブ・ドールって言い方したんですけど。恥ずかしいボディコン着せて外を歩かせてね…。そぉ、前も言ったけど俺、野外が好きなんですよ。エロいカッコさせて外歩かせるのが大好きなんです。全裸はやらないですよ(笑)。今回のアップルでもよく見た全裸で外っていうのはねぇ…(笑)なんだろうね…。テロ行為だ、あれは。エロじゃないんだ、テロだ。全裸にはメッセージが入ってちゃるから(笑)。
 まぁ話戻すけどエロいビタビタの格好させて歩かせて、恥ずかしい事させるってトコがいいんです。なので「外撮り」は絶対してます。車乗ったり、メシ食ったり、公園を歩かせる。そこでようやく衣装っていう物が活きるんですよ。人体にピタっと纏わりつく姿が…イイんです。カラミのシーンで衣装が必要ってわけじゃなくて、あんな恥ずかしい衣装で外を歩いてた女が、ベッドでカラむって事に意味があるんです。いくらエロい衣装着せても屋外での撮影が無いかぎり、有効ではないと思いますね。スタジオの中で撮ってもそれは安全じゃないですか。だから恥ずかしくない…。やっぱり外で恥ずかしくさせなきゃ。

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HMGL-147_ringo08(外に繰り出してこそスケベ衣装が引き立つと力説する監督…確かに!!)

 ■アダルトビデオ冬の時代でも投稿者になれば大丈夫!!

ー最近は映画やPVといったAV以外でのご活躍が話題の監督ですが、今後の展望・野望はありますか

 無いですよぉ~。AV辞めて他の映像をやっていくっていうのは一度も考えた事ないです。ただ、昨今のAVの状況が悪いっていうのがありますら…。俺、今回アップル写真館見て思ったのは、アップル写真館に投稿すればいいんだなって思ったんです。そうなんですよ!! 例えばですよ、会社が倒産して、メシが食えなくなってもここに投稿すればいいわけじゃないですか。「元カンパニー松尾です」って投稿すればいいわけでしょ(笑)女の子はtwitterで募集してさ。年確あればいいんだよね? 名前変えて投稿するよ。「カンパニー伊藤です」って。俺、投稿します。謝礼下さい(笑)。

ringo10_05(この雑誌に送ればいいんだよね…年確とって)

PROFILE

カンパニー松尾:1965年生まれ。今日の「ハメ撮り」と呼ばれるジャンルを確立したAV監督。1991 年にV&Rから発表された「私を女優にして下さい」シリーズは、女性達のありのままの姿を写し、以降11年間にも及ぶ大ヒットシリーズに(現在で もAGINとして継続中)。2003年にはHMJM(ハマジム)を立ち上げ、社員監督して「テレクラキャノンボール」などのヒット作をリリースしている。 twitterアカウント:@company_matsuo

岐阜の素人(羽島愛)さん出演、カンパニー監督最新作

HMGL-0156 熟れたお尻2 東京・名古屋出張編 羽島愛

●岐阜在住のナイスバディ素人愛さん。チラ露出からホテルに入り、高層ビルをバックにそのボンキュボーンなカラダをこねくり回しお楽しみ。網タイツに着替えたりしながらたっぷりナマでドッキング!彼女はあいかわらずイキまくり!後日名古屋に呼び出し、ホテルにしけこみ、これまたナマ姦三昧!愛さんのイヤらしい出張セックスナマ中継。ああ、地方にはまだこんなスケベな女性がいるんですね、感激っす。

※こちらの作品は4月22日発売!!