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初公開!アナル解禁調教記録指3本入るまで拡張し涙と鼻水流して快楽を満たす奴隷2号

投稿者コメント:ゆうは肌が異様に柔らかいです。アナルやマンコも挿入するとやたらフワフワしています。アナルをもっと使えるようにしようとしているのですが、この子は腹筋がなく上手にウンチが出ません。そこで、浣腸で少しアナルを綺麗にしてからアナルとマンコを拡げて遊ぶことにしています。アナルはだいぶ拡がりました。本人も努力をしているようで、今はだいぶ太いプラグも入ります。

サンプル動画

本編収録時間:59:57

編:スマホひとつでパートナー女性との調教姿を映し出す投稿者ケイB氏の新作。ラブホの部屋中央に、ポツンと置かれたバケツ。汚さないように敷かれたタオルから、何が始まるのか想像がつくかもしれないが、おそらく予想は大きく裏切られる。

そこに、本日の主役・ゆうさんがフレームイン。前回までの金髪でギャルっぽい印象から一転、綺麗なお姉さんといった風情。細身な身体にショートボブ、そしてロングスカートに黒タイツ。誰しも身近に一人はこんな雰囲気の女性の友人や知り合いがいるだろう。そんなどこにでもいそうなお姉さんが、とんでもないマゾなのだからたまらない。

投稿者の指示で衣服を脱いでいくと、下には可愛らしいベビードール。会話からゆうさんが選んで今日のために着てきたようだ。氏に言われるがままショーツも脱いで股間を晒す。モジモジする様子が仲良しカップルのようで微笑ましいが、ヒップを向ければ尻肉には「K所有#02」のタトゥ。身体に刻まれた奴隷の印が、二人の主従関係を物語る。

全裸に剥かれて正座し、首輪を装着。こんな恥ずかしい姿にも関わらず、笑顔で今日の調教を待つ様子は主人に忠実なイヌだ。画面には紫煙が漂い、ケイB氏が一服しながら今日の調教メニューを思案しているのだろう。おもむろに、まずは浣腸プレイであることが告げられ、「お腹痛くなるかもな」「今日は何本くらいかな」などと他人事のように笑う氏の声が、徐々にサディストのそれになっていく。

四つん這いにさせられ、浣腸液の注入を開始。1本注入したところで、「最初は軽く出す練習な」と、バケツに跨がらせて尻穴に詰まったものを吐き出す。盛大なオナラとともにバケツへ脱糞する様子はトイレトレーニングをさせられている子供のよう。二度ほど練習をしたあと、いよいよ本番。画面には綺麗な肛門が大写し。

たっぷりの液体を注入され、そして排出。カメラにはバケツ半分ほどに満たされた液体に浮かぶ大量の汚物が大写し。こんな美女がひねり出したウンコというだけで興奮だ。ケイB氏が「すげえ量だな…」と驚嘆するも、「便秘じゃないですよ」と恥ずかしさを堪えておどけるゆうさんがキュートだ。

大量脱糞を見て投稿者も嬉しかったのか、「ご褒美欲しい?」と聞けば、「欲しい」と即答。しかし、そう甘くはなく、「もうちょと頑張ろうな」ということで、さらに浣腸プレイを続行。静かな部屋に排泄音が響く様子が卑猥だ。いくらご主人様の前であろうと、排便姿を他人に見せるなど羞恥でしかない。しかも、投稿ビデオとして撮影もされている。ケイB氏にその点を指摘され、「人前で恥ずかしいね」などと詰られるも、それすらもご褒美のようで嬉しそうなゆうさん。よほど、ご主人様に心酔しているのだろう。

バケツに乗ったまま、今度はクリトリス電マ責めも追加。排便の開放感と電マ快楽がないまぜとなり、さらなる快感のステージへ突入。四つん這いにさせられて綺麗に洗浄されたアナルへ責めが施されていく。

肛門を両手指で広げられ、「気持ちいいの?ケツ好き?」などと煽られ、顔を赤らめて「好きです…」と告白。アナルへ指二本…三本と挿入、そしてマンコへ指マンされると腰をビクンビクンとヒクつかせて絶叫。両穴を同時に責められ、声にならぬ悲鳴が途絶えない。

さらにアナルを指ホジされながらクリトリスを電マで責められ、ゆうさんもついに快楽の決壊。あまりの快感に涙を流し、鼻水を垂らし、体中を痙攣させて危険な状態に。ケイB氏はそのみっともない姿を笑いながらも、正気を戻すべく頬を平手打ち。

視ているほうが不憫になるほどのドマゾ痴態を晒しながらも、「もっと続けてください…」とさらなる調教懇願するゆうさん。ケイB氏もその言葉に嬉しそうで、いよいよ本格的な責めへと突入(まだ序の口だったのか…)。

手首ほどはあろう太いプラグが取り出され、「今日はどこまで入るかな?」と、アナルにズボっと挿入。そのままアナルプラグを床に置いて、自ら腰振りアナルオナニーをさせていると、勢い余ってズッポリとプラグの根本まで挿入されてしまう。その見事な拡張っぷりにケイB氏も大喜びだ。

プラグをブチ込まれたままクリをイジられれば、上半身をブルブル震わせるアクメ反応で氏に抱きついてキスのおねだり。拡張された肛門穴をたっぷりイジメられ、綺麗なピンク色アヌスを画面のこちらに見せつけながら、頭を撫でられる様子はまさに飼い主とペット。相当濃厚なプレイが続くも、ここまででまだ前半戦だ。

後半、ベッドの上にちょこんと座ったゆうさんが、ご主人様への奉仕からスタート。丁寧な仁王立ちフェラから、氏の股ぐらに顔を埋める奴隷口奉仕。喉奥までチンポを突っ込んでガポガポと卑猥音をさせるイラマ、そして金玉から肛門までじっとり舐める様子はイジメてくれたご主人様へ感謝が現れている。

ご主人様チンポがギンギンになったところで、自ら上になり騎乗位挿入。もちろん、生ハメだ。チンポを雌穴に迎え入れる際には「失礼します…」と奴隷身分をわきまえたご挨拶も欠かさない。

騎乗位ではひたすら快楽を貪るような腰使いを見せるゆうさん。下からはケイB氏に首締め&手で下腹部を押されて子宮にゴリゴリとチンポを押し付けられ、快楽は倍に倍に高まる。

ゆうさんは、腰を前後を動かす騎乗位セックスが一番気持ちが良いのか、氏の上で激しくヒップをくねらせて早くも膣痙攣気味。さらに下からの突き上げとスパンキングの嵐を叩き込まれ、アクメの連続で息も絶え絶え。

対面座位では一心不乱にアクメを貪る快楽奴隷。もはや頭の中は真っ白なのだろう。無意識にウネウネと激しく腰を振り、喘ぎ声とも鳴き声ともいえぬ絶叫を重ねながら、鼻水を垂らして半狂乱。

カメラ正面に向いて後背位で小刻みに突きまくられて、またも痙攣イキ。快楽が止まらなくなったゆうさんを正常位に倒して、さらにチンポで犯していく。股間をM字に固定され、つま先をピンっと伸ばして「ご主人様の肉便器です」と宣言したのが合図かのように、チンポと手マンの合わせ技で潮吹き超絶頂。

激しく突かれながら、最後の意識で「子宮に下さい…」と中出しオネダリ。激しいピストンの末、お望み通りに氏は膣穴の中に大量生中出し。しばらく放心状態だったゆうさんが、中出しザーメンをマンコからほじくり出し、手に付いた生暖かい精液を愛おしそうにペロリと舐める姿が最高にエロい。氏のタフな責めとセックスで、ボロボロにされ、鼻水と涙を垂らすみっともない姿を晒してなお従順なゆうさんは、視ている我々にとっても愛しい存在だ。

二人の独特の間、そしてご主人様と奴隷という関係性が紡ぎ出す緊張感とハードで過激なプレイ。屈指の変態カップルの1時間を切り取ったような生々しい映像を、じっくりお楽しみいただきたい。

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